Neblio(NEBL)の良い点を挙げていく

当ブログではNeblioの記事を多めに書いておりますが、なぜNeblioが良いのか?メリットは何か?を皆様に伝えたいと思います。ポジトークマシマシです!

Neblioは、イーサリアムを始めとするプラットフォーム系銘柄の中でも、優れた機能や利便性を持っており開発チームも優秀です。どっかのLISKと違って納期守ってるし

しかし、日本では知名度が致命的に低く、実績と評価がかけ離れてしまっていると思います。

そんなわけで、Neblio(NEBL)の良い点を挙げて行き、多くの方にNeblioを知って頂こうと思います

公式⇒https://nebl.io/
bitcointalk⇒https://bitcointalk.org/index.php?topic=2048414.0
CoinMarketCap⇒https://coinmarketcap.com/currencies/neblio/

8つのプログラミング言語が利用可能(RESTful API)

EthereumではSolidity、LISKではJavaScriptを使用する必要がありますが、NeblioではRESTful APIによって、Python、Go、JavaScript、Ruby、.NET、Java、Node.js、C++といった多くの開発者が使用している言語を使用可能です。

ロードマップより、APIは2018年第1四半期に公開予定です。

トークンを発行可能(しかも簡単に)

最近公表されたNTP1(Neblio Token Protocol-1)によって、EthereumのようにNeblioブロックチェーン上に新しいトークンを発行することができます。

トークンの発行はウェブウォレット(Neblio Orion)より実施することができ、直感的で簡単に作ることができます。

実際に作成してみました⇒https://daapps.net/neblio-dev-token-report

現在、Trifid Tokenをはじめとした分散型アプリケーション(DAaps)も開発されております。

スマートコントラクトをサポート

Ethereumのように、スマートコントラクトでルールを規定することが可能です。
DAppsの利用料金を設定したり、トークンを所定のアドレスに移動させたり、一定時間の経過後にトークンを無効化したり出来ます。

スマホ/デスクトップ/ウェブウォレット完備

Windows、Mac、Linux、Android 、iOS、Raspberry Piに対応しているため、ほぼ全てのデバイスでNeblioが利用できます。また、Electrumにも対応しております。

分散取引所(DEX)

分散取引所は非中央集権でハッキングリスクも低くシステムがダウンしたり、倒産したりするようなことがありません。当然、マウントゴックスやコインチェックのような事象が起こり得ることはありえません。

分散取引所はNebliDEXという名前で現在開発中で2018年第3四半期に公開予定です。

時価総額が低く、発行枚数が少ない

Neblioは、ICO後にバーン(Burn)を実施したため、流通量が約1300万枚と少なく、時価総額も90位程度(2018年3月)です。優れた機能や利便性を持っているのにも関わらず、EthやNeoと比較しても非常に割安で、もしNEOと同じ時価総額になるとしたら1NEBLの価格は5倍以上になります。

開発が順調

今のところ滞っている案件もなく、Neblio Orionも予定通り公開されており、順調に開発を進めております(割と重要)


端的にまとめたので、後日加筆していきたいと思います。

今後は企業向けにマーケティングするとのことなのでその情報も載せていきたいです。